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信頼と依存

人は一人では生きていけない。

 

それは間違いない事実。自分でどうやってもできないことが、ある人がいるだけで一瞬で解決する場合があります。

 

でも人を頼るといっても「信頼」と「依存」があると思うのです。

 

信頼関係とはお互いが精神的な意味で自立していて、適度な距離感を保ってお互いの価値を認めている状態のこと。

 

一方的な依存関係とは片方が片方に寄りかかり、負荷をかけているだけの状態。

 

これはどうして起こるのか?

 

実力の違い?

 

それもありますが、根本的な問題は自分の価値に確信があるかどうかだと思うのです。

 

僕はたくさんできないことがあります(笑)

 

で、できないことを人に頼みます!(もちろん対価をお支払いします)

 

が、できること、というか僕がすべきことやるべきことに確信を持っているので、

そこだけは言われたって譲りません。

 

自分の価値に確信を持てない人は何を自分ですべきか、何を頼むべきなのかさえわからないのです。

 

全部自分でやろうとする、もしくはすべて丸投げして「依存」してしまう。自分でやるべきこと他人に任せることの判断さえ「依存」してしまう。

 

これはすべて自分が何者なのか、どんなことがしたいのか、できるのか。つまり自分の価値を知らないからです。

 

これがわかるようになると、ラクになります。適切に人に任すってことができるようになるから。そして任すことができない、全部自分でやろうとする人にも朗報です。任すことは悪いことではないのです。

 

もしあなたが人に頼れない、何を任せばいいのかわからないという人は、自分の価値を知ることで解決することができます。

 

まずはお問い合わせください。

 

連絡お待ちしています!

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